帯広圏現代アートパーティの紹介
1971年より現代アートとして多様な活動を続けてきた十勝圏での現代美術活動をご紹介いたします。
1997年頃より「とかちのアートを考える会」として活動してきましたが、2006年より環境アートを続けてきた作家により、「帯広圏現代アートパーティ」という名称で活動を続けています、アートパーティの作家の構成としては、世界で活動する作家もおり、地域の場を感じて作品表現を続けています。
1971年〜1978年 アンデパンダン展
1983年 表出1983現代美術展(帯広百年記念館)
1984年 YUSO現代美術展(フリースペース・洗濯船ロフトにて)
1985年 CIRCULATION ‘85北海道広域美術展(札幌・旭川・北見・苫小牧・帯広)
1995年(H7年8月) 「世界と十勝を結ぶ十勝のアートを考える会」として発足。国際アート展開催を検討
1996年(H8年2月) パネルディスカッション開催。国際的アートイベントの開催を提案
1996年 北海道アンデパンダン展その後の展開(旭川美術館)
1997年(H9年3、10月) アートマップ発行(3月)、「帯広の森アートキャンプ’97」を開催(10月)
1998年〜2002年 十勝アートキャンプ・流木アートキャンプ
1998年(H10年8〜11月) 「十勝の川流木アートキャンプ’98」を札内川河川敷他で開催、幕別町
1999年(H11年1〜2月) 「白鳥と流木と光のアート」を十勝川温泉アクアパークにて開催、音更町
(H11年7月) 「サホロ湖環境アートの森」創造事業(5ヵ年計画)に着手、第一期完成、新得町
(H11年10〜11月) 「おびひろストリートアート’99」を帯広市内で開催
(H11年11月) 弘文堂画廊アート賞特別賞を受ける
1999年〜2001年 サホロ湖環境アートの森
1999年〜2002年 マチは美術館づくり事業
2000年(H12年1〜2月) 「白鳥と流木と光のアート/第2回」を十勝川温泉アクアパークにて開催
2000年(H12年8月〜) 「サホロ湖環境アートの森」2年目、事業実施「マチは美術館」づくり事業(帯広市)「佐幌ダム湖アートワーク2000」新得町
2001年 「白鳥と流木と光のアート」を十勝川温泉アクアパークにて開催、音更町
マチは美術館づくり事業「視覚のエレメント2001」帯広市中心街
サホロ湖環境アートの森・新得町アートワーク、新得町
2002年 マチは美術館づくり事業「とかち環境アート2002」緑ケ丘公園、帯広市
2003年 十勝千年の森=水脈の森・万象の微風
2006年 帯広圏現代アートパーティ設立(代表 米山将治)
2006年 アートパーティ-第1 回企画展 人体と環境2006 -医療とアートの出会い-
2006年 アートパーティ-第2回企画展 風景の蘇生2006 -彫刻の径(みち)がめざめる-
2007年 第10回 北見現代美術展
2008年 アートパーティ-第3回企画展 「花と環境アート展2008」-花は社会環境を変える-
・十勝の自然素材を主に使った「環境アート」の創作・展示を主に野外で展開。
市民ワークショップを市内中心街や河川敷等で実施。
新得・音更・幕別・帯広の森・湖・河川・市内施設をフィールドにて活動。
メッセージ:
現代美術による「まちづくり」を提案し活動実績を重ねてきました。十勝固有の文化を創造し、観光・教育・産業などの分野、美術、詩及び言語、建築、映像、パフォーマンス等のさまざまな分野のアートを通した我々の活動が北方圏美術として活動し、意義のある事業と連動し今後も活動を継続・発展させたいと願います。
1997年頃より「とかちのアートを考える会」として活動してきましたが、2006年より環境アートを続けてきた作家により、「帯広圏現代アートパーティ」という名称で活動を続けています、アートパーティの作家の構成としては、世界で活動する作家もおり、地域の場を感じて作品表現を続けています。
1971年〜1978年 アンデパンダン展
1983年 表出1983現代美術展(帯広百年記念館)
1984年 YUSO現代美術展(フリースペース・洗濯船ロフトにて)
1985年 CIRCULATION ‘85北海道広域美術展(札幌・旭川・北見・苫小牧・帯広)
1995年(H7年8月) 「世界と十勝を結ぶ十勝のアートを考える会」として発足。国際アート展開催を検討
1996年(H8年2月) パネルディスカッション開催。国際的アートイベントの開催を提案
1996年 北海道アンデパンダン展その後の展開(旭川美術館)
1997年(H9年3、10月) アートマップ発行(3月)、「帯広の森アートキャンプ’97」を開催(10月)
1998年〜2002年 十勝アートキャンプ・流木アートキャンプ
1998年(H10年8〜11月) 「十勝の川流木アートキャンプ’98」を札内川河川敷他で開催、幕別町
1999年(H11年1〜2月) 「白鳥と流木と光のアート」を十勝川温泉アクアパークにて開催、音更町
(H11年7月) 「サホロ湖環境アートの森」創造事業(5ヵ年計画)に着手、第一期完成、新得町
(H11年10〜11月) 「おびひろストリートアート’99」を帯広市内で開催
(H11年11月) 弘文堂画廊アート賞特別賞を受ける
1999年〜2001年 サホロ湖環境アートの森
1999年〜2002年 マチは美術館づくり事業
2000年(H12年1〜2月) 「白鳥と流木と光のアート/第2回」を十勝川温泉アクアパークにて開催
2000年(H12年8月〜) 「サホロ湖環境アートの森」2年目、事業実施「マチは美術館」づくり事業(帯広市)「佐幌ダム湖アートワーク2000」新得町
2001年 「白鳥と流木と光のアート」を十勝川温泉アクアパークにて開催、音更町
マチは美術館づくり事業「視覚のエレメント2001」帯広市中心街
サホロ湖環境アートの森・新得町アートワーク、新得町
2002年 マチは美術館づくり事業「とかち環境アート2002」緑ケ丘公園、帯広市
2003年 十勝千年の森=水脈の森・万象の微風
2006年 帯広圏現代アートパーティ設立(代表 米山将治)
2006年 アートパーティ-第1 回企画展 人体と環境2006 -医療とアートの出会い-
2006年 アートパーティ-第2回企画展 風景の蘇生2006 -彫刻の径(みち)がめざめる-
2007年 第10回 北見現代美術展
2008年 アートパーティ-第3回企画展 「花と環境アート展2008」-花は社会環境を変える-
・十勝の自然素材を主に使った「環境アート」の創作・展示を主に野外で展開。
市民ワークショップを市内中心街や河川敷等で実施。
新得・音更・幕別・帯広の森・湖・河川・市内施設をフィールドにて活動。
メッセージ:
現代美術による「まちづくり」を提案し活動実績を重ねてきました。十勝固有の文化を創造し、観光・教育・産業などの分野、美術、詩及び言語、建築、映像、パフォーマンス等のさまざまな分野のアートを通した我々の活動が北方圏美術として活動し、意義のある事業と連動し今後も活動を継続・発展させたいと願います。
花と環境・アートシーン2008
【事務局】
〒080-0021
北海道帯広市西11条南34丁目15
(株)トム・エンタープライズ内
TEL.0155-48-8380
FAX.0155-47-2050
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